ソフトテニス サーブ 打つ フォーム 動画

ソフトテニスのサーブフォームは、動画で徹底研究できる?

サーブは、唯一、打つ相手がいなくても一人で練習できるテニスプレーですね。「安定したフォーム」、「安定したトス」を身につけられるように毎日練習して、確実にサーブがコートに入れられる実力を身につけましょう。

 

出来るだけ、緊張感をもち、コートを打ち分けられる練習をしましょう。サーブで、角度をつけて、コースに打つ場合、インパクト後に手首を少し曲げて、方向付けをして、スイングするといいです。

 

 

ソフトテニス初心者が勝つための3つのサーブ

ソフトテニス サーブ

 

サーブの種類は、大きく分けるとフラットサーブ、スピンサーブ、スライスサーブの3種類に分かれます。

 

フラットサーブ

フラットサーブとは、スピンのかからない、ボールが直線的に飛んでいく、速度を優先させたポイントを取るためのサーブです。

 

スピンサーブ

スピンサーブとは、特にセカンドサーブに有効的で、コートに入れることを優先したサーブです。このサーブは、大きくバウンドするので相手に攻撃されにくいサーブです。

 

スライスサーブ

スライスサーブとは、ワイドに打つことによって、大きく外に切れるため、相手をコートの外に出す目的で打つさーぶです。

 

 

3つのサーブを打ち分けるにはどうしたらいい?

 

 

トスの位置を変えてコントロールをするといいでしょう。スイングを変えることなくトスの位置を変えるだけできっと3種類のサーブを打ち分けることができると思います。

 

 

3種類のサーブのトスの位置とフォームをしっかりと把握すればそれだけ簡単にサーブを打ち分けることができると思います。

 

 

分かりにくい時には、ソフトテニスのDVDなどでソフトテニスの動画や教材を見るというのも早く上達する秘訣かもしれません。

 

 

言葉よりも実際の動きを見るとは理解が深まると思います。